United Nations

お知らせ・イベント

初年度(2025年)の歩みと、これからの予定をお知らせします。

2026年カレンダー

今後のイベント

主要なイベントを一部ご紹介します。参加申込・詳細はお問い合わせください。


歩み

2026年 — 3年目の活動

  1. · 若者

    模擬国連ワークショップ in Iwaki

    中高生が各国の「大使」になりきり多様な意見を議論する模擬国連ワークショップ(いわき市)。

  2. · ガバナンス

    年次評議会 & 公開シンポジウム

    第1回CIFALジャパン評議会年次総会と、人間中心リーダーシップをテーマにした公開シンポジウムをいわき市で開催します。

  3. · フラッグシップ

    人間中心のインクルーシブビジネスリーダーシッププログラム開講

    The Valuable 500 および日本・海外のビジネススクールと共同設計した6か月のフラッグシップ・プログラムが、初年度100名のコホートで開講します。

    プログラム詳細

  4. · DiDRR

    障害包摂型防災・レジリエンス・クリニック

    UNDRR・CIFALホノルルとの共同開催。「Words into Action」シリーズと福島の復興経験をベースにしたハイブリッド研修。

歩み

2025年 — 2年目の活動

2025年5月31日のいわき市での開所記念シンポジウムから、第22回CIFALグローバル・ネットワーク年次総会まで、初年度に47の事業を実施し、のべ3,200人を超える参加者・受益者に届けました。

  1. 開所記念シンポジウム

    いわき市でCIFALジャパンを公式に開所。ルイス・ガジェゴス氏、アレックス・メヒア氏らが基調講演を行い、政府、学術界、市民社会から多数が参加しました。

  2. ESGラウンドテーブル(大阪)

    大阪大学大学院国際公共政策研究科 ESG-IREC にて、包摂的ESGガバナンスと社会インパクト・リーダーシップに関するラウンドテーブルを開催。CIFALジャパン大阪ネットワークオフィスが始動しました。

  3. 大阪・関西万博「国連を支える世界こども未来会議 FUTURE SUMMIT」

    一般財団法人ピース・コミュニケーション財団が主催する「国連を支える世界こども未来会議 FUTURE SUMMIT みらい総会」の開催に協力し、子どもたちが平和・多国間主義・SDGsをテーマに対話を行いました。

  4. 「Words into Action」障害包摂型DRRワークショップ

    UNDRR・CIFALホノルルとの共催で、世界的な「Words into Action」指針を日本およびアジア太平洋地域の自治体現場に翻訳するワークショップを実施しました。

  5. 水俣条約COP6への若者派遣ブリーフィング

    ジュネーブで開催された水俣条約第6回締約国会議(COP6)に、CIFALジャパンの支援で日本の若者代表団が参加しました。

  6. COP30 サイドイベント(ブラジル・ベレン)

    ブラジル・ベレンで開催されたCOP30で、障害包摂型の気候行動と地方自治体のリーダーシップをテーマにサイドイベントを共催しました。

  7. SYNC25 東京フォーラム

    企業・行政・市民社会のリーダーが集い、ユニバーサル・ウェルビーイングと包摂的リーダーシップの実装について議論。2026年のフラッグシップ・プログラム開講に向けた土台を形成しました。

  8. 第22回 CIFALグローバル・ネットワーク年次総会

    世界30以上の都市に広がるCIFALセンターとともに、UNITAR CIFALグローバル・ネットワーク年次総会に参加し、初年度の成果と2026年戦略を発表しました。

歩み

2024年 — 初年度の活動

  1. いわき市庁舎でCIFALジャパン設立協力協定を締結

    東日本国際大学の緑川浩司理事長、いわき市の内田広之市長、国連ユニタール人々・社会包摂部長(CIFALグローバル・ネットワーク担当)のアレックス・メヒア氏が協定書を締結。日本初のネットワーク型CIFALが誕生しました。

プレス・メディア

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